両面別柄のぼり旗はコンビニなど24時間営業の店舗に最適

Copyright (C) 通販でのぼり旗を買う時にやってしまいがちな失敗

 

 

広告宣伝の面積は片面の2倍

地方にあるお店になると商店街の店舗は夕方には閉まってしまうので、
会社勤めをしている人は買い物したいときには閉店していて不便さを感じることも多いことでしょう。

その点最近のコンビニの大半は24時間営業、しかも1年365日年中無休営業なため
いつでも利用することができて便利です。

コンビニエンスストアのぼり

24時間営業が当たり前になっているコンビニですが、中には夜11時までの営業になっている店舗も
少なからず存在しているため、普段利用していない人にも告知しておいた方が
集客効果への期待も高まります。

広告宣伝では、店先にのぼり旗を立てるのが効果的で新商品の入荷などのときには
商品名を記載しているのぼり旗を立てているお店も多数存在しています。

なお、両面別柄のぼり旗は両面に印刷を施すことができる特殊なのぼりで、
通常の片面タイプだと裏側からは反転して文字が見えます。

このように裏側に透けてしまうため広告面としては片面仕様になりますが、
両面別柄のぼり旗なら表と裏に全く同じデザインを施すこともできますし、
表と裏にはそれぞれ2つの広告や宣伝文句などを記載することもできるメリットがあります。

広告面が2倍になるので、両面別柄のぼり旗は人気を集めています。

両面別柄のぼり旗なら透けないので安心

両面別柄のぼり旗は、3つの層を持つのぼり旗で裏面と表面の生地の間には
遮光生地が使用されているのが特徴です。

遮光生地は遮光カーテンなどでもお馴染みの、光を遮る効果を期待できる特殊な素材で、
両面別柄のぼり旗の間に遮光生地を入れることで両面に印刷をしても
裏移りすることなく2面で訴求できるわけです。

コンビニは夜遅い時間帯まで営業しているので、店先は明るくなっているため
のぼり旗を立てておけば認識しやすいですが、サイズそのものが大きいため
暗くても見やすいなどのメリットもあります。

飲食店なども夜遅い時間帯まで営業しているところが多いですが、
普通のお店の場合は入口周辺は明るくてもそこから離れると暗くなることも少なくありません。

このような場所でも両面別柄のぼり旗は暗くても見やすいメリットに加えて
両方の面に個別のデザインで訴求することができるので、集客効果をアップさせたいお店にもおすすめです。

夜も見やすいのぼり

ちなみに、のぼり旗は竿や土台は使い回しになりますが旗生地そのものは
交換することでそのときの広告を都度交換できるメリットもあります。

例えば、平日はランチなどの情報を掲載しているものを掲載して
土日祝日は別のものを装着するなどができるわけです。

 

 

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